意見対立ですよ!

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たまに意見対立してない場合もあります。

『女性教員が生徒にカビの生えたパンを食べさせ事件』で意見対立!

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概説

【内容】

  • 女性教員(当時20代)がカビの生えたパン・古い牛乳を生徒に飲食させた
  • 対象の生徒は3人
  • 対象の飲食物は過去に生徒が残した給食

 

【理由】

  • 食べ残しを減らすという目標達成の為の指導

 

【学校】

 

【学校の見解】

  • 「不適切な指導だった」として保護者に謝罪

 

【生徒の体調】

 

【女性教員の現在】

 

【発覚理由】

 

 

『食べ物のありがたみ』『食べ残しを減らす』ということは大切なことですが、これは体調にまで影響を及ぼしかねない行為で、それを教える方法は他にもあったと思います。

 

この指導に対する日本国民の反応を紹介します。

 

 

 

日本国民の声!

 

日本国民1号(男性)
「どう考えても指導じゃない。頭おかしい。」

 

 

 

日本国民2号(男性)
「なにが『不適切な"指導"』だよ。犯罪だろ。」

 

 

 

日本国民3号(女性)
「数日前のごはんやおかずを食べさすのが何の指導になるねん(*_*)無茶苦茶やん」

 

 

 

日本国民4号(不明)
「これもう何の指導なのかよくわからないぞ(・ω・)極限状況下を生き延びるためのサバイバル術かな」

 

 

 

日本国民5号(男性)
「カビの恐ろしさを知らないのか…下手すれば死亡者が出てもおかしくない出来事。」

 

 

 

日本国民6号(女性)
「憤りしかない。 食事は楽しい時間のはずなのに、幼い頃のこのような経験がトラウマになることも少なくない。 しかも、アレルギーのあるお子さんに無理矢理食べさせるとか、そもそもカビのさいたパンを食べさせること事態おかしい。」

 

 

 

日本国民7号(不明)
「酷すぎる。」

 

 

 

日本国民8号(女性)
「カビの生えたパンを食べさせることがよいと考える人は通常いない なぜその先生に「食べさせる必要」が生じたのかと、それを止める方法はあるのか 教室でなすべきことを担任に丸投げする公教育のシステムから改めないと改善は望めない」

 

 

 

日本国民9号(不明)
体罰教師よりもこっちの方が怖い・・・。」

 

 

 

日本国民10号(男性)
「こんなことがどうして起きるのか?これはもう指導ではありません。」

 

 

 

最後に

批判が多いです。

病気にならなくて幸いでしたね。