意見対立ですよ!

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たまに意見対立してない場合もあります。

『イヌワシが小鹿を捕獲しながら飛行』で意見対立!

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概説

イヌワシが小鹿をしっかりと掴みながら飛行する姿が日本国内で撮影されました。

 

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産経新聞の取材で秋田さんは「こんな写真が撮れたのは初めて。運が良かった」と話しています。

 

イヌワシは動物(哺乳類・鳥類・爬虫類)を食する動物食(草食ではないということ)で、日本ではノウサギ・ヤマドリ・ヘビ類を主食とし、そのなかでも特にノウサギが重要な餌だと言われています。

 

上空で獲物を見つけると、猛烈な速度で獲物目がけて急降下、捕獲する方法が一般的ですが、死んだ動物を捕食することもあるので必ずしもこの方法という訳ではありません。

 

また、他のイヌワシと連携し、一方が獲物の気を惹き、その間にもう一方が捕獲するなどの連携を見せることもあるようです。

 

イヌワシの全長は約75~95cm、翼を広げた長さは(翼開張)は約168~220cmにもなる比較的大きな鳥で、海外では子供が連れ去られそうになる映像や、ヤギを崖から落として捕食する映像もあります。


 ※閲覧注意


日本国民は今回の日本国内での小鹿を捕獲する場面が撮影されたことについてどう感じたのか。

 

日本国民の反応です!

 

 

 

日本国民の声!

 

日本国民1号(不明)
「こんな本能的な場面に遭遇して撮影できたら興奮しますね〜」

 

 

 

日本国民2号(不明)
イヌワシって何キロぐらいまでなら掴んで飛行可能なんだろう?」

 

 

 

日本国民3号(女性)
「凄いけど子供のいる親にとってはなんて恐ろしいニュース… 幼児くらいなら持ち上げれるって事よね」

 

 

 

日本国民4号(男性)
イヌワシの飛翔力、はんぱねぇ」

 

 

 

日本国民5号(不明)
「子鹿運んで飛べるなら、人間の赤ん坊もいけるなあこれ」

 

 

 

日本国民6号(男性)
「体重3〜5kgのイヌワシが最低でも4〜5kgの子鹿(※レスラーではない)を掴んで飛ぶとは?! 理論上人間の赤ちゃんや米袋でもΣ( ̄□ ̄;)」

 

 

 

日本国民7号(男性)
イヌワシ様.....すごすぎ..^^;」

 

 

 

日本国民8号(男性)
「生まれるのを待ち構えているって養鹿事業者から聞いたことあるなぁ。」

 

 

 

日本国民9号(男性)
「すごい…!!」

 

 

 

日本国民10号(男性)
イヌワシって…、子鹿よりもデカかったのね〜…。」

 

 

 

日本国民11号(不明)
「山に赤ちゃん連れてきたらアカン」

 

 

 

日本国民12号(男性)
イヌワシ撮影に伊吹山に来る人の数も凄いらしい」

 

 

 

日本国民13号(男性)
「神隠しの正体見たり」

 

 

 

日本国民14号(不明)
「やっぱり神隠しって大型鳥類の仕業なんだろうか」

 

 

 

日本国民15号(男性)
「すげー! 現実というより、マンガみたいだ。」

 

 

 

日本国民16号(男性)
イヌワシすごいな。。鹿も捕らえて飛べるんだ。」

 

 

 

日本国民17号(男性)
「たしかにすごい写真だ。」

 

 

 

日本国民18号(女性)
「子供の神隠しは猛禽類の仕業だ って聞いたことありますが 強ち間違いでないのかも…。」

 

 

 

日本国民19号(男性)
イヌワシが小鹿ちゃんを!残酷やろ!」

 

 

 

日本国民20号(男性)
イヌワシも腹減るからなぁ・・。」

 

 

 

最後に

驚きの声が多かったです。

 

弱肉強食です・・。