意見対立ですよ!

意見対立ですよ!

たまに意見対立してない場合もあります。

『声かけ不要バッグ制度』で意見対立!

【スポンサードリンク】

概説

セレクトショップURBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)』が『声かけ不要バッグ制度』を試験的に導入しました。

 

以前からショッピング時の『店員による声掛け』『付き添い行為』などに対して客側からは賛否両論ありました。

 

そこで『URBAN RESEARCH(アーバンリサーチ)』は、店内にある透明な青色バッグを持っているお客に対しては積極的な声かけをしないという制度を試験的に導入したのです。

 

このような『声かけ不要バッグ制度』に対して日本国民はどう思っているのか。

 

日本国民の反応です!

 

 

 

肯定的な声!

 

日本国民1号(男性)
「隠キャワイにピッタリやん👌 全店舗導入あく(※地味な自分にはちょうどいい。早く全店舗で導入して欲しい。)」

 

 

 

日本国民2号(女性)
「買い物中の声かけ不要バッグ広まってほしい。必要な時は声かけるし販売員さんも分かってると思う」

 

 

 

日本国民3号(男性)
「声掛けが嫌で客がネットショッピングを選択するとか、来店しなくなるのでは本末転倒。声を掛けられたから買おうとは思わない。」

 

 

 

日本国民4号(女性)
「声かけ不要バッグいいね、いや、まじで声かけて売り上げにかんして帰ってマイナスだとおもうんだけど、わたしは声かけられたら逃げる(^^;」

 

 

 

日本国民5号(女性)
「聞きたいことあったらこっちから聞くから。買い物中に無駄な気を使うのは嫌。」

 

 

 

日本国民6号(不明)
「声をかけてほしくないという気持ちは常に持っているので客としては有難いな」

 

 

 

日本国民7号(不明)
「声かけられると、買わなきゃいけない空気をものすごく意識してしまってその時点で逃げたくなるので放っておいてほしいんですよね。」

 

 

 

日本国民8号(不明)
「声掛けられんのイヤだし自分のサイズは全部把握してるから好きなブランドのアイテムは公式サイトのオンラインショップで買うことも多い。そもそも服なんてお店から買うものであって販売員から買うもんじゃないんだから。」

 

 

 

日本国民9号(男性)
「聞きたいこともないのに話しかけられるのが嫌なだけで、聞きたいことがあれば教えてくれる販売員がいることは良いことな訳。」

 

 

 

日本国民10号(女性)
「声かけ不要バッグめっちゃいいやん」

 

 

 

日本国民11号(男性)
「「声かけ不要バッグ」を自ら持ちたがるような客にまで声をかけたいと思っているアパレル店員は、患者がそこまでの治療を望んでいないのにもっとも口の中の健康に良いと思われる最高の治療をしたがる歯医者と共通構造がある。」

 

 

 

日本国民12号(男性)
「声掛けしてきた店員の口がめっちゃ臭くて早々に退店した事ならある。」

 

 

 

日本国民13号(男性)
「反対派は、どうせ馬鹿のひとつ覚えみたいに「一言断れば済むだけの話だ」って言うだろうが、一言だけじゃない。」

 

 

 

日本国民14号(女性)
「声かけ不要か否かを明確にできるからこれはこれでいいのでは?」

 

 

 

日本国民15号(女性)
「まぁ、用があればこっちから呼ぶしねぇ…。」

 

 

 

疑問的な声!

 

日本国民1号(女性)
「声かけ不要バッグ、便利そうだけど、それはそれで気まずいような…。」

 

 

 

日本国民2号(不明)
「声かけ不要バッグ?世知辛い世の中(>_<)「結構です」の一言じゃ駄目なの?」

 

 

 

日本国民3号(女性)
「販売員の存在価値が全否定されている。販売員からアプローチはきっかけずくり。しつこく声がけするのは販売スキルが確かに低いが、声がけしなければ販売に繋がらないのも事実。それを悪行のように取り上げないでほしい。」

 

 

 

日本国民4号(男性)
「店員の声かけ不要バッグ・・・要らんやろ」

 

 

 

日本国民5号(女性)
「私だって一生懸命仕事してるのに店員に失礼だろ。大丈夫ですって一言言ってくれればいいんだよ」

 

 

 

最後に

最後に

客側からは肯定的な意見が多いですが、店員側からは反発する声も一部見られます。

わざわざバッグを用意しなくても断れば済むだけで、なんか気分が悪いという意見もあるようです。

ただ、これに対してもその断ることが大変だったり、苦労があるという意見もありました。