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たまに意見対立してない場合もあります。

【キングコング】『西野亮廣がテレビ収録中にブチギレ放棄』で意見対立!

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概説

お笑い芸人『キングコング』の西野亮廣さんは絵が上手いことでも有名。

 

その才能を生かし『えんとつ町のプペル』という絵本を作成し、絵本展を開催。

 

そこに『朝生ワイドす・またん!(読売テレビ)』というテレビ番組が取材に現れ、西野さんはインタビューロケ(テレビ放送用にカメラをまわしながらの取材)に応じていたのですが、ブチギレてその収録を放棄するという事態になったようです。

 

その経緯としては、子供などのお客さんがいる前で、次のように高圧的な態度で番組ディレクターが接してきたと言う。

 

「今日の服装は意識高い系ですかぁ?」

 

「なんで炎上させるんですかぁ? もしかして目立ちたいんすかぁ?」

 

「プペル、値段高くないですか?」

 

「印税独り占めですか?」

 

「ていうか、返し、普通ですね」

 

「お高くとまってんスカぁ?」

 (出典:http://lineblog.me/nishino/

  

これに対し、西野さんは次のように主張しています。

 

「信頼関係のないイジリはイジメなので、読売テレビさんがそれを良しとしても僕は肯定できません。ましてや、それを子供に見せるようなことはしたくありません。」

 

「撮影の様子を横で見ていたお客さん達が、そしてチビッ子達が本当に悲しそうな顔をしていたので、インタビュー途中でマイクを置いて帰りました。」

 

不快感を示し、またその場にわざわざ来てくれていた人達のことも考え、収録を放棄するに至ったようです。

 

この騒動に対する日本国民の反応です!

 

 

 

西野さん批判派の声!

 

日本国民1号(男性)
「くそうざいな。」

 

 

 

日本国民2号(男性)
「このディレクターは我々の声を代弁してくれただけだよ。・・・で、結局、この出来事も炎上商売なんだろw」

 

 

 

日本国民3号(男性)
「仕事放棄を自慢しているとも受け止められる。 非礼を非礼で返してはならないでしょ。」

 

 

 

日本国民4号(男性)
「流石に無礼だと思うけど、煽り耐性なさ過ぎる」

 

 

 

日本国民5号(女性)
「このゲスを擁護してるAFO多いけど、自分のブログで一方的にさらしてるだけでしょ?ほんとかどうかも怪しいし、自分に都合いいように書いてるような気がする。」

 

 

 

日本国民6号(男性)
「痛いところを突かれて逆上したように見える。子どもをダシにすんな。」

 

 

 

日本国民7号(不明)
「言われても仕方がないだろとw」

 

 

 

西野さん擁護派の声!

 

日本国民1号(男性)
「礼儀知らずにも程がある。どうなってんの?ってレベル。」

 

 

 

日本国民2号(男性)
「別にファンではないけどこれは西野くんが正しい。」

 

 

 

日本国民3号(女性)
「勘違いしすぎ。」

 

 

 

日本国民4号(男性)
「インタビューの中身がなさすぎる。何しに取材しに行ったんだ?」

 

 

 

日本国民5号(女性)
「偉い!!良く云った!!正論過ぎて何も云えない。支えてくれてる人を大切にしてる証拠。見習いたい」

 

 

 

日本国民6号(男性)
「めずらしく西野のほうが正しい。」

 

 

 

日本国民7号(男性)
「こんな人いるのか?ひどい話だ。」

 

 

 

日本国民8号(男性)
「つまんねー番組作ってドヤ顔してるプロデューサーはクビになれ。」

 

 

 

日本国民9号(男性)
「こんな聞かれ方は嫌やなぁ。」

 

 

 

日本国民10号(男性)
「モラルの無い人間に人と接さす仕事したらアカンやろ流石に(笑)」

 

 

 

日本国民11号(女性)
「普通の人でもキレる・・。」

 

 

 

日本国民12号(男性)
「一方的にイジって周りが薄笑いするというのは良く見かけるが気分が良いものではない。」

 

 

 

日本国民13号(男性)
「これは番組ディレクターが悪いな。初っ端から無礼な態度だし。」

 

 

 

日本国民14号(男性)
「けしからん ディレクターがいるもんだ!!怒って当然。」

 

 

 

日本国民15号(不明)
「親しい仲にも礼儀ありという言葉があるものの、それは文字通り親しい仲であって、ましてや大して仲のいい奴が受け狙いでやっていい訳ではない」

 

 

 

日本国民16号(男性)
「こんなん怒るに決まってるやろ。アホかよ」

 

 

 

日本国民17号(女性)
「西野が正しいよ。こんなこと言われたら誰だって腹立つよ!」

 

 

 

日本国民18号(男性)
「こんなのを上から言わされてるかは分かりませんが、最低な人だね。 この人に非はないね。」

 

 

 

日本国民19号(男性)
「マジで、テレビで謝罪したら?致命傷になるかもよ。」

 

 

 

日本国民20号(不明)
「この通りならこれは西野くんが正論だわ。」

 

 

 

日本国民21号(男性)
「これ完全テレビ局が悪くない?怒らせよーとしてるとしか思えない。」

 

 

 

日本国民22号(男性)
「これは帰っても文句無い」

 

 

 

日本国民23号(女性)
「西野が極真っ当な感覚だと思う。こんな失礼なことを言うヤツがディレクター? 下積みからやり直せ。」

 

 

 

日本国民24号(男性)
「帰るのも勇気がいることだと思う。」

 

 

 

日本国民25号(男性)
「言葉に愛がない。こんなのただの暴力だよ。」

 

 

 

最後に

西野さんの普段の言動をよく思っていない人もいるようですが、今回の出来事に関しては擁護派が多数派でした。

 

批判派も内容でというよりは普段の言動への延長的な批判が見られました。

 

実際の現場の状況はわかりませんが、私は問題だと思いました。

 

ただ、このディレクターさんはものすごく不器用で、西野さんにはこういう接し方が良いものだと思ってしまったのかもしれません。

 

世の中には本当に不器用というか、まぁいろんな人がいますよね。

 

ちなみに、西野さんが絵を上手いということは少し知っていたので今回改めて見てみましたが、見事でした。