意見対立ですよ!

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たまに意見対立してない場合もあります。

【海外】『ホームステイの辛い経験・嫌な思い出』で意見対立!

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概説

ホームステイの経験がある方のなかには楽しい思い出しかないという人もいるでしょう。

 

しかし、辛い経験をした人、嫌な思い出になってしまっている人も実はたくさんいるのです。

 

経験者の話を聞いておくことで、回避できることもあるかもしれません。

 

ホームステイの辛い経験・嫌な思い出などに関する日本国民の反応です。

 

 

 

日本国民の声!

 

日本国民1号(男性)
「思った以上に会話が通じず、悔しくて、自信も失った。」

 

 

 

日本国民2号(女性)
「契約では晩御飯も作ってもらえるはずが・・。」

 

 

 

日本国民3号(女性)
「プライベートなゴミ袋をホストファザーが隠れて開けていたことがわかりました。」

 

 

 

日本国民4号(男性)
「月に払っているお金に比べて待遇がめちゃくちゃ。品質の良い物は家族で、腐ってそうなものは我々に。あからさまに利益を得てやろうというビジネス。」

 

 

 

日本国民5号(女性)
「基本は良い人たちでしたが、ホストファザーのセクハラが気持ち悪かったです。ホストマザーも見ているのに何も言ってくれなかったのでこっちからも言えませんでした・・。」

 

 

 

日本国民6号(男性)
「家族のような付き合いを望んでいたのですが、ホストマザーのビジネスライク感が強くて悲しかった。」

 

 

 

日本国民7号(男性)
「みんなが上手くいくとは限らない。体調にまで影響するほどのストレスで苦しかった。必死だった。」

 

 

 

日本国民8号(女性)
「言葉の壁でのストレスが大きかったです。」

 

 

 

日本国民9号(女性)
「とにかく嘘が酷くて信用できませんでした。」

 

 

 

日本国民10号(女性)
「楽しいだけがホームステイじゃない。私の場合は風呂は寒い、水もわずかしか使えないような環境だったので日本のありがたみを知りました。」

 

 

 

日本国民11号(女性)
「ホストファザーに襲われそうになりました。体を触られた瞬間怖くて一瞬動けませんでした。普段は良い人なのでショックが大きかったです。」

 

 

 

日本国民12号(女性)
「英語の語学留学に行ったのですが、英語が苦手で何度も聞き返していると、あからさまにため息をされるのが辛かった・・。」

 

 

 

日本国民13号(女性)
「どこの国にもいい人も意地悪もいるのよ!」

 

 

 

日本国民14号(女性)
「恐ろしい女子3人とホームステイして鬱になって帰ってきた酷い思い出があります」

 

 

 

日本国民15号(女性)
「カナダ行って来たんだけど、ホームステイ先が酷くてね。 危険なことあったり、嫌な思いしてきた」

 

 

 

日本国民16号(女性)
「ホームステイ先のペアが最悪でした。」

 

 

 

日本国民17号(男性)
「言い方は悪いですが当たり、ハズレと言ったりしますがハズレの方が多いです。ただ、例えばオーストラリアでは日本人の受け入れは人気がなかったりします。お互い様なことをしている」部分もありますよ。」

 

 

 

日本国民18号(男性)
反日感情があるファミリーにあたるとこれは厳しいぞ。アジア以外でもそういう人も結構いると聞く。」

 

 

 

日本国民19号(男性)
「経験上、ほとんどの家がお金目当てでホームステイを引き受けていますね。これが現実。だからそれなりのことになる。」

 

 

 

日本国民20号(女性)
「ビジネスとして割り切っているためかホストファミリーとほぼ隔離されました。だから会う機会もほぼありませんでしたね。」

 

 

 

日本国民21号(女性)
「食事が合わないと言っていた人もいれば、ルールが厳しすぎると嘆く人も知っています。その割にほとんど話す機会もなかったりもしますから。」

 

 

 

日本国民22号(女性)
「私物を勝手に使われたりとかは普通にありました。気づかれたと思ったのか走り去る姿も見てますから。」

 

 

 

日本国民23号(男性)
「しょうがないことですが食事が合わないのは地味に辛い。残すわけにもいかないじゃないですか。」

 

 

 

日本国民24号(女性)
「やっぱりホームステイきつい!早く家をでたくてしょうがなかった!」

 

 

 

日本国民25号(女性)
「風呂場に15分しかいちゃだめってマジできつい」

 

 

 

日本国民26号(女性)
「ホームステイ先の仲間が最悪な人だった!」

 

 

 

日本国民27号(女性)
「払ったお金に見合わない待遇でした。寒くて風邪をひいたし、食事も酷かった・・。」

 

 

 

日本国民28号(女性)
「お風呂とトイレが同じなので長風呂に入られると我慢して辛かった(笑)」

 

 

 

日本国民29号(女性)
「明らかに家族と食事のレベルに差がありましたね。これはもうお金目当てなんでしょう。話しかけても相手にしてもらえなかったですし、帰りの見送りももちろんありませんでした。」

 

 

 

日本国民30号(男性)
「部屋がないので台所とかで寝かされたという人も知ってます(笑)」

 

 

 

日本国民31号(女性)
「娘がカナダに行きましたがほんとにドライな対応でした。接する機会はほとんどなかったみたいです。作りたくなかったと言った方が正しいかもしれません。」

 

 

 

日本国民32号(男性)
「名前で呼ばれず人間のような扱いをされなかった人も知っています。最後までそこに居たようですが。」

 

 

 

日本国民33号(男性)
「ファミリーと接する機会が全然なかった。語学のために行ってる人からすればホストファミリーとの会話の時間がないんじゃ意味が少ないような気がする。」

 

 

 

日本国民34号(女性)
「英語を勉強し行ったのにお世話になった先が英語を使わない家族でした。」

 

 

 

日本国民35号(男性)
「ホームステイ先の家族から嫌われた・・。」

 

 

 

最後に

ホームステイを引き受ける理由として「ビジネス」という側面が強いケースがあるようですが、これが根底となる問題が多いのかもしれません。

 

「ビジネス」ゆえに出費を抑えたいと考えているように感じる事例としては「節約問題」「食事問題」「交流問題」など。

 

出費を抑えるために風邪をひくほどの節約を要求された方もいますし、食事に家族との格差があったり、契約に反してそもそも出されないこともあるようです。

 

また、ビジネスと割り切り家族と接する機会を遮断されるケースもあり、ほとんど話す機会がなかったという人も。

 

他にも「ビジネス」とは別に生じるトラブルもあるようです。

 

例えば、性に関する被害を受けている方も。

 

なかには有り得ないような話もあります。

 

これは本当に注意してください!

 

せっかく高いお金を払ってもこのような環境では悲しいですよね。

 

ただし、逆のケースがあることも忘れてはなりません。

 

逆に日本人が訪問先で迷惑を掛けているというケースもあるのです。

 

せっかく受け入れても部屋を綺麗に使わなかったり、ルールを守らないのであれば怒るのも無理はないでしょう。

 

そこを気をつけなければそれなりの対応になってしまう可能性もあるので注意しましょう。

 

今回はマイナスの部分に焦点を当てましたが、中には日本に帰りたくないという気持ちになる人もいるので、悪いケースばかりではないことも付け足して終わりにします。