意見対立ですよ!

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『名古屋市熱田区猫殺し事件』で意見対立!

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事件内容

愛知県名古屋市熱田区で、猫2匹が殺される事件が起きました。

 

動物愛護法違反の疑いで書類送検されたのは、名古屋市南区に住む男性(39歳)。

 

関係者によれば、殺害方法は力の限り踏みつけた可能性が高いとのこと。

 

この猫達を可愛がっていた男性によれば、血を吐き、顔も変形していたようです。

 

この男性が書類送検された経緯は、路上に設置された防犯カメラに様子が移されており、翌日に再び現場に現れた所を猫達を可愛がっていた男性が取り押さえ、その後駆けつけた警察官に連行されたということです。

 

犯行動機は「競馬に負けた憂さ晴らし」。

 

何も悪いことをしていない、ただ楽しく過ごそうとそこに居ただけの猫に対する異常行動。

 

当然ながら、この男性に対して日本国民からは厳しい目が向けられています。

 

 

 

日本国民の声!

 

日本国民1号(男性)
「ほんとにこいつは人間なのか?」

 

 

 

日本国民2号(女性)
「猫も男性も辛かったやろうなぁ。犯人の名前とか公表したらいいのに。」

 

 

 

日本国民3号(男性)
「マジで許せないなこのクズ!」

 

 

 

日本国民4号(男性)
「クソ過ぎる。弱いものに対してすることか。」

 

 

 

日本国民5号(女性)
書類送検じゃなくて逮捕してほしい。しかも、猫を殺した理由が「ギャンブルで負けてイライラしてた」って。」

 

 

 

日本国民6号(男性)
「同じ目に遭っても同情できない。」

 

 

 

日本国民7号(男性)
「人生の目的も何もなさそうだし、守るものがない人間は危ない。」

 

 

 

日本国民8号(女性)
「こういう人は次に人間に向かう可能性が指摘されています。危険人物だと思います。」

 

 

 

日本国民9号(女性)
「最低な人間ですね。報道を見たときに怒りが込み上げてきました。」

 

 

 

日本国民10号(男性)
動物愛護法?殺猫罪を作れよ!人間なら2人殺したら死刑でしょ?」

 

 

 

日本国民11号(男性)
「極めて悪質。略式罰金ではなく、法廷で審理をすべきだ。」

 

 

 

日本国民12号(女性)
「お前がし○よ!!てTVみながらでかい声でいうたよね。まじちょっと同じようにお前を私が踏んでやるよ」

 

 

 

日本国民13号(不明)
「このゴミの名前はよ 自分より弱いものに憂さ晴らしして命を取る人間なんか社会にいらないんだけど。何かの下敷きになって内臓破裂で悶絶して死○ばいいのに」

 

 

 

日本国民14号(男性)
「即日釈放って恐ろしすぎるだろ。こんな人間が名古屋に今もウロウロしてるんだぞ!?おかしいだろがよ!クソッ!」

 

 

 

日本国民15号(女性)
「めっちゃムカつくんだけど。」

 

 

 

日本国民16号(男性)
「こんなことするために今まで生きてきたなんて悲惨すぎるだろ・・。」

 

 

 

日本国民17号(男性)
「これで次も何かあったらどうするんだ?未然に防げたことになるぞ!?」

 

 

 

日本国民18号(男性)
「人としてどん底はいずってんなぁ。」

 

 

 

日本国民19号(女性)
「同じ目に遭ってしまえ」

 

 

 

日本国民20号(男性)
「猫二匹を殺した名古屋の会社員を許すな」

 

 

 

日本国民21号(男性)
「くそ馬鹿野郎の名前何で出さんのや?」

 

 

 

日本国民22号(不明)
「こいつの行動、頭の中全く理解できない!」

 

 

 

日本国民23号(不明)
「頭が腐っているとしか思えない」

 

 

 

日本国民24号(男性)
「この歳でこんなことしてたらもう未来が暗すぎる。」

 

 

 

日本国民25号(不明)
「許せない(-_-#)」

 

 

 

日本国民26号(男性)
「こんな人間は競馬をやらないでもらいたい。関係ないのにイメージ悪いわ。糞すぎるだろお前。」

 

 

 

日本国民27号(男性)
「競馬ファンも猫好きも決して犯人を許さないだろう。」

 

 

 

日本国民28号(女性)
「すごくすごく腹立つ。」

 

 

 

日本国民29号(男性)
「お前が死○!!!!!!」

 

 

 

日本国民30号(男性)
「親も悲しんでいるだろう。こんなことするために産んで、育ててきたなんて。情けない。」

 

 

 

日本国民31号(男性)
「自分も善人じゃないかもしれない。でも同じ人間として扱いたくない。」

 

 

 

日本国民32号(女性)
「最低。心の底から軽蔑します。」

 

 

 

日本国民33号(女性)
「猫は素早いのになんで逃げられなかったんだろう・・。」

 

 

 

日本国民34号(男性)
「ある意味日本も無法地帯だな。こんなことして即日釈放かよ。」

 

 

 

日本国民35号(女性)
実名報道されないのが不自然。何かの力で守られているのでしょうか?」

 

 

 

日本国民36号(男性)
「猫が可愛そう。ご冥福をお祈りします。」

 

 

 

日本国民37号(男性)
「犯人抵抗できない猫に、やってること抵抗できない子供暴行と変わらない、猛獣の檻の刑にしないと、自分がどーゆー残酷な事をしたか、解らせないと駄目だな!!」

 

 

 

日本国民38号(男性)
「こういうニュースはたまに見るけどその度に気分悪くなる。もうやめろって。こんなことして何になる?まともになれ。」

 

 

 

日本国民39号(女性)
「許せない。」

 

 

 

日本国民40号(男性)
「なんでこんな人間になってしまうんだ!?世の中には上手くいかない人は大勢いる。それでもこんなことしない。当たり前だろ。」

 

 

 

最後に

当然ですが批判で溢れています。

それが、せめてもの救いという感じが致します。