意見対立ですよ!

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たまに意見対立してない場合もあります。

『お花見は好き派VS嫌い派』で意見対立!

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概説

3月後半から4月の桜が開花していくにつれ、テレビではお花見の話題が頻繁に取り上げられるようになります。

そんなお花見ですが、実際の所は好きな人もいれば、嫌いという人もいるものです。

そんなお花見に関する日本国民の反応です!

 

 

好き派の声!

 

好き派1(女性)
「好きだけど、会社の行事では行きたくない。」

 

 

好き派2号(男性)
「お花見デートなんかいいですね」

 

 

好き派3号(女性)
「大好きです。満開の桜を見るのが嫌いな人なんているのかな?」

 

 

好き派4号(女性)
「桜は本当に綺麗で好きです。幻想的で、花の中でも1番好き。」

 

 

好き派5号(男性)
「みんなで酒飲んで馬鹿騒ぎできるから毎年行きたい。」

 

 

好き派6号(女性)
「綺麗な花を見ながら、美味しい料理やお酒が飲めるなんて最高じゃないですか。」

 

 

好き派7号(女性)
「人に自慢できるから好き。」

 

 

好き派8号(女性)
「大勢で騒ぐのは好きじゃないですが、最近は1人で花見に行ってます。綺麗な桜を見てると癒されますね。」

 

 

好き派9号(男性)
「これが花見と言えるのかはわからないけど、散歩の途中に見事な桜があるんですが、そこを通るのは楽しみです。咲いて、散っていく経過を毎年楽しんでいます。」

 

 

好き派10号(男性)
「今年も来年も酒飲んで暴れてやる!」

 

 

好き派11号(男性)
「やっぱり開放感のある外で酒を飲めるのは最高だろ。まぁ仕事関係で居心地悪そうにしてる人も見かけるから、行きたくない人を無理やり誘うのはどうかと思うけどな。」

 

 

好き派12号(女性)
「みんなでワイワイも楽しいし、一人でのんびり桜を見るのもどっちも楽しいです。」

 

 

好き派13号(男性)
「せっかく桜が咲いてるのに近くで飲まないなんてもったいない。」

 

 

好き派14号(男性)
「冬が終わり、春が来たことを感じるために、私は花見に行く。」

 

 

好き派15号(女性)
「カメラと本を持って一人桜を見に出かけるのがこの時期の楽しみです。この時期しか見れませんから。」

 

 

好き派16号(女性)
「最高の仲間とカラオケしながら花見ができるのが幸せ!みんな大好きだよ!」

 

 

好き派17号(男性)
「ぼっち花見うぇい!」

 

 

好き派18号(男性)
「好きだけどしばらく行ってません。今年は行こう、行きたいと思いながら時間は経過していくのであります。」

 

 

好き派19号(女性)
「好きな男性と花見に行くのが楽しみです。お花見デート最高!」

 

 

好き派20号(男性)
「散歩が趣味ですが、雪の道も好き、雨の中を歩くのも悪くない、桜は特に好きですね。」

 

 

 

 

嫌い派の声!

 

嫌い派1号(男性)
「桜に限らず別に花が好きじゃない。」

 

 

嫌い派2号(男性)
「嫌な思い出があるから好きじゃない。」

 

 

嫌い派3号(男性)
「桜を見ても綺麗とも思わないし、行っても苦痛。」

 

 

嫌い派4号(男性)
「花見に一緒に行く人がいる訳でもないので嫌いですよ。」

 

 

嫌い派5号(女性)
「外はまだ寒いし、お酒も好きじゃないので別に行きたいと思いません。」

 

 

嫌い派6号(女性)
「会社で毎年行くのがとにかく鬱陶しい。ゴミが散らかって臭いし、埃も舞う中でわざわざ飲み食いしたいとは思わない。」

 

 

嫌い派7号(女性)
「花粉症でクシャミ連発、鼻水ダラダラになるので嫌いで~す!」

 

 

嫌い派8号(男性)
「新人は場所取りが常識だろ!って怒られてから行きたくなくなった。」

 

 

嫌い派9号(女性)
「わたしは人ごみでお酒を飲むより好きなものを食べながら家で見たい映画でも見ながらお酒を飲む方が好きです。」

 

 

嫌い派10号(女性)
「花見は行きたくないですが、桜を見ること自体は好きです。散る姿なんかその時期にしか見れないし、綺麗だと思うのですが、人がいることでせっかくの綺麗な花が台無し。」

 

 

嫌い派11号(男性)
「花なんか関係なくただ騒ぎたいガキを見てると後ろからドツキたくなる。」

 

 

嫌い派12号(男性)
「家の庭に桜が咲いているのであればその下に行き、静かに酒でも飲みたいとは思うけど、わざわざ出かけてまではしたくない。そんな相手もいないしな。」

 

 

嫌い派13号(女性)
「うるさいし人ごみが嫌いですね。桜を見ることは好きですよ。」

 

 

嫌い派14号(女性)
「会社の付き合いでしょうがなく行ってるけど、企画する人に腹が立ちます。」

 

 

嫌い派15号(男性)
「今の日本人はお花見が似合う風流な人間はいないだろ。周りに流されていく人間が嫌いだ。」

 

 

嫌い派16号(女性)
「桜が咲いたら花見をしなきゃ、みたいな強迫観念にかられてるこの時期の日本人が嫌いなだけ。」

 

 

嫌い派17号(男性)
「マナーの悪さに異常なまでのストレスが貯まる。日本人がマナーが良いなんて誰が言い出したんだよ。そこらじゅうに飲んだ物、食った物をポイポイポイポイ捨てまくり。ふざけるな!」

 

 

嫌い派18号(男性)
「桜は花見に行く人より好きだと自負してるけど、花見は別に好きじゃない。」

 

 

嫌い派19号(男性)
「こっちは北に住んでるからテレビと時期が全然違うから。桜の中継してる時もこっちはまだ雪あるからな。そんなもん見せるな。」

 

 

嫌い派20号(女性)
「酒飲んで騒いで暴れてゴミ捨てて帰っていく人を見ると最低だなと思います。あんなにも綺麗な物の近くでそんなにも汚い物を見たくないです。」

 

 

 

最後に

お花見といっても散歩、シートを広げての飲み食い、写真撮影など、楽しみ方はいろいろです。

花見のスタイルに関するあるアンケート結果によれば、桜を見ながらの散歩がダントツに人気でした。

花見と言えば飲み食いという訳でもないんですよね。

 

ちなみに、「ネットリサーチ ティムスドライブ」さんによるアンケート結果は以下です。

回答日時は2月前後。

2016年度の調査ではありますが、特別なことがない限り、数年でそう変わることもないでしょう。

 

「花見の予定がある人:約45%」

「花見の予定がない人:約55%」

 

そのうち「家族:約42%」「友人・知人:約27%」「夫婦:約26%」「一人:約21%」「職場:約9%」「恋人:約7%」「ペット:約2%」「その他:1%」と一緒に行く予定と答えています。

 

細かく見ると以下になります。

 

「家族と行く予定の人:約19%」

「友人・知人と行く予定の人:約12%」

「夫婦で行く予定の人:約12%」

「一人で行く予定の人:約9%」

「職場で行く予定の人:約4%」

「恋人と行く予定の人:約3%」

「ペットと行く予定の人:約1%」

「その他と行く予定の人:約0.5%」

「行く予定がない人:約55%」

 

これを多いと思うか少ないと思うかは人それぞれでしょうね。

 

このうち、お花見の楽しみ方は(複数回答あり)「散歩:約45%」「鑑賞:約41%」「ドライブ:約10%」「サイクリング:約4%」「ランニング:約1%」で眺める系が1番多い。

 

飲食系は「酒なし:約29%」「酒有り:約22%」「店:約11.4%」という感じのようです。

 

個人的には行く予定がある人でその他の人とは誰なのかが少し気になりました。

 

話を戻せばマナー違反への怒りがある人は多いようです。

そこは気をつけなければなりませんね。