意見対立ですよ!

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たまに意見対立してない場合もあります。

『約4人に1人が自殺を本気で考える国「日本」』で意見対立!

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概説

厚生労働省が自殺対策に関する全国意識調査の結果を公表。

「本気で自殺したいと思ったことがある」と回答した人の割合は23,6%(前回23,4%)で、約4人に1人が本気で自殺したいと思ったことがあるという結果になりました。

調査対象は全国の20歳以上の男女3000人。

回収率は67.3%だったとのことなので、2019人が回答したことになります。

 

日本国民の反応です!

 

 

日本国民の声!

日本国民1号
「行動には移さないけど、そう思ったことがある人は多いだろう」

 

 

 

日本国民2号
「この辛く厳しい世の中に、子供を放つという行為が正しいことなのか。まだ答えが見つからない」

 

 

 

日本国民3号
「たぶん本当はもっと多いと思うけど」

 

 

 

日本国民4号
「日本は世界から見ればいい国なんだろうと思うし、恵まれてると思う事もある。でも、改善が必要な部分は多いと感じる」

 

 

 

日本国民5号
「関西の大物芸人2人も、昔番組でそう答えてたことがあったっけ。」

 

 

 

日本国民6号
「日本の自殺率は世界4位。残念なことだが、行動に移す人も多いんだよ」

 

 

 

日本国民7号
「日本人て冷たいと思うけど、周りもそれだけ大変ということなんだろう」

 

 

 

日本国民8号
「生きって大変なことだから・・。」

 

 

 

日本国民9号
「動物にもそういう気持ちってあるんだろうか。人間特有のことなのだろうか」

 

 

 

日本国民10号
「本気のレベルがどれくらいなのか知りたい」

 

 

 

日本国民11号
SNSで自分をよく見せようと必死だったりさぁ。そんなに嘘でよく見られて何になるの?崩壊寸前だよ日本人」

 

 

 

日本国民12号
「人間はなんの為に生きてるんだろう」

 

 

 

日本国民13号
「そりゃ少子化にもなるわ。みんな生きてるのが辛いんだから」

 

 

 

日本国民14号
「こういうの見ると悲しい気分になる」

 

 

 

日本国民15号
「いや、もっと多いだろうな。てかある程度の年齢で思ったことない人なんていないんじゃないかな」

 

 

 

日本国民16号
「みんな笑って生活してるけど、それぞれ大変な思いを抱えてるんだろう。それが生きるってことなんだ」

 

 

 

日本国民17号
「日本は少し堅苦しい国だから。それが良く作用することもあるんだけど、悪く作用することもある」

 

 

 

日本国民18号
「一人で飯も食いに行けない人間がいる国、日本。そりゃ生きづらいさ」

 

 

 

日本国民19号
「少ないと考えるか、多いと考えるかはそれぞれでしょうね」

 

 

 

日本国民20号
「それでも生まれた以上は生きていかなきゃなんないんだ」

 

 

 

日本国民21号
「いい大人が友達、友達言ってるくらい精神的に幼い人が多いから。まだまだこの国は良くなるよ」

 

 

 

日本国民22号
「みんな自分より幸せで、楽しく生きているのかと錯覚するけど、実際はみんな少しだけ幸せで、大変なことも多いんだ」

 

 

 

日本国民23号
「少なくない?こんなに少ないとは思えないけど」

 

 

 

日本国民24号
「自殺対策なんて容易じゃないな。根本的にやらないといけないけど、そんなの現実的に可能なのか?」

 

 

 

日本国民25号
「お金の問題もあるだろう」

 

 

 

日本国民26号
「自殺はしないけど、自然と消えられるなら実行する人は激増しそう・・。」

 

 

 

日本国民27号
「日本はギスギスしてるから」

 

 

 

日本国民28号
「本気が曖昧すぎてよくわからない」

 

 

 

日本国民29号
「それだけ真剣に生きているという証拠かもしれないな。思ったことない人は周りに迷惑を掛けようが気にしない人かもしれないし」

 

 

 

日本国民30号
「人を助けるはずの医者が、犯罪で人を苦しめることも多い。世の中を守る警察が故意に犯罪を起こすこともある。一人一人がもう少しまともになれば、この国はもっと良くなる気がする」

 

 

 

日本国民31号
「今ないと答えた人も、数年後には思うかもしれない。人ごとではないんだよ。こういうことは。」

 

 

 

日本国民32号
「本気の定義にこだわる人がいるけどそこに拘らくていいと思うけど・・。それだけ強く思ったことがあるくらいのニュアンスで受け止めればいいのでは?」

 

 

 

日本国民33号
「それ自体は問題じゃないと思う。辛いことがあればそう思うのは自然だよ?肝心なのはその後にどう思えるかだから」

 

 

 

日本国民34号
「病気で辛い思いをしてる人もいるからねぇ」

 

 

 

日本国民35号
「そうやって辛いことを乗り越えていくのが人生。そこで踏みとどまれるかが重要」

 

 

 

日本国民36号
「例えば介護だって大変だと思う。とんでもない親の元で生活する子供だってそう。困難な状況は誰にでも起こり得る」

 

 

 

日本国民37号
「辛い事もあるけど、いいこともあるからさ」

 

 

最後に

簡単には好転しないような状況もありますからね。

「本気で自殺したいと思ったことがある」から「少し自殺したいと思ったことがある」に質問を変えればもっと増えそうな印象です。

ただ、忘れてはならないのは辛い事もあれば、楽しいこともあるということ。
辛いことばかりに目を向けていても、どうしようもないですから。