意見対立ですよ!

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たまに意見対立してない場合もあります。

『横綱鶴竜関、初場所休場』で意見対立!

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概説

1月17日、大相撲初場所10日目を迎えましたが、不調の鶴竜関は玉鷲関と取組を行いましたが、突き出しで敗れ、5敗となりました。

 

不戦敗を除き横綱が10日目までに5敗を喫するのは37年ぶりとの事。

 

大相撲のファンからは「休場したらどうか?」「先場所は優勝したのにどうしたんだ?」「横綱として情けない」「横綱も不調な時はある」「休場せずに頑張って欲しい」などの声が出ていました。

 

取組後、鶴竜関は休場を否定し「受け止めきれないですね」「しっかりやるだけだと思います。自分の相撲というのを取り戻したいと思います」と取組内容に触れ、前向きな発言をしていました。

出典:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170117-00000078-dal-spo

 

しかし、18日に鶴竜関は休場を届け出、稽古場にも姿を現しませんでした。

 

これで、肉離れの怪我により休場した日馬富士関に続き、2横綱が不在となります。

 

 

日本国民の声!

日本国民1号

■えぇっ!休場するの!?

 

日本国民2号

■マジかよ鶴竜も休場するのか?

 

日本国民3号

■休場・・。

 

日本国民4号

■5敗は厳しいと言わざるを得ない。

 

日本国民5号

■優勝以降、琴奨菊も不調だよな。

 

日本国民6号

■寂しい気もするんだよ。

 

日本国民7号

■怪我したなら分かるけど、そうじゃないなら最後まで土俵に立てよ!

 

日本国民8号

横綱としての意地を見せて欲しかった。残念。

 

日本国民9号

日馬富士に続いて鶴竜まで休場か。

 

日本国民10号

■今場所は大荒れ。

 

日本国民11号

稀勢の里が優勝するかもしれない。

 

日本国民12号

琴奨菊も不調だけど、不戦勝で運が良い。

 

日本国民13号

琴奨菊との取組は観たかった。

 

日本国民14号

横綱としてこれはどうなんだ?

 

日本国民15号

■不調な時もあるだろうからそれはしょうがないけど、最後まで戦って欲しかった。

 

日本国民16号

■もう少し踏ん張れよ!

 

日本国民17号

■負け越したら引退だから賢明な判断。

 

日本国民18号

■負け越しても即引退ではないです。理事長や横審などからそういう話が出るでしょうが、必ず引退しなければならない訳ではないです。本人の判断です。

 

日本国民19号

■負け越せば横審から引退勧告が出るでしょうけど、それが横綱というものだと思います。

 

日本国民20号

横綱としてどうあるべきかが問われる。

 

日本国民21号

■日本人力士も頑張れよ!

 

日本国民22号

横綱は引き際も大事です。

 

日本国民23号

■昨日の鶴竜関の発言から考えても、本人は休場したくなかったんじゃないか?

 

日本国民24号

琴奨菊といい、気持ちを高く維持し続ける難しさを感じる。そういう厳しさもあるのが勝負の世界なんだよね。

 

日本国民25号

■引退の声もありますが、本人はまだやれると思っているのかどうか。

 

日本国民26号

■大横綱白鵬も絶対的な存在ではなくなってきている。若手は奮起せよ!