意見対立ですよ!

意見対立ですよ!

たまに意見対立してない場合もあります。

『犬派 VS 猫派』 で意見対立!

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犬派の理由

■飼い主に従順な所が魅力的!

■現在のライフスタイルに合ってる。

■散歩で良い運動になるのも良いです。

■可愛いし、カッコイイ!

■犬は種類によって見た目が全然違うのも魅力的。

■一人で散歩するより好きな犬と散歩する方が楽しい。

■飼い主に忠実で本当に可愛い。

■楽しそうに遊んでいる様子が嬉しくなる。

■ 一緒にいると元気になれる!

■やっぱり一緒に色んな所に出かけられるのはかなり嬉しい。

■犬は芸を覚えさせたりも出来るし相棒って感じも合って良い。

■外でもボールとかフリスビーで遊べるのも魅力の一つかな。

■一緒に出かけられるのは良いよ。旅行とかもさ。

■カッコイイ犬も入れば可愛い犬もいる。多彩です。

■世話をすればするほど成長が見られて嬉しくなる。

■世話が大変そうって言われることもあるけど犬は人間の生活に合わせてくれる。

■意思表示がわかりやすいよね。はっきりしてるから。

■猫はアホと思うけど、犬は賢いと思うからです。

■服着せて更に可愛くできるのもたまらないです。

■番犬になる。

■良い遊び相手になるから。

  

猫派への主張

■もっと構いたいのに猫にウザがられてしまうんです。

■私は猫によく逃げられるんです。

■猫に引っ掻かれたことがあるんですよ。痛かった・・・。

■猫は言う事を全然聞かないじゃないですか」

■知り合いの家にいるけど全然構ってくれないのが寂しい。すぐ隠れちゃう」

■友人の家に入ったらサッと隠れられた経験がある。

■知り合いの家に行ったら猫にあいさつしたいけど全然出てこないぞ。

■全然なつかないから嫌い。

■猫も可愛いけど一緒に外出できないのがねー。

■家具とかボロボロにされるけど良いの?

■すぐ隠れて触れ合う機会が全然ないからよく分からない。

■犬の方が賢い。

■名犬ハチ公に匹敵するような有名猫はいないんじゃない?

■猫も引っ掻いたり噛み付いてくるでしょ。

■毛が大量に抜ける!!

■猫アレルギーがある・・・。

■壁とか傷つけられたら困るので。

■触れ合う機会がないから正直わからない人が多いと思う。

■猫は全然なつかないしょ。

■番犬になるけど番猫にはならないでしょ。

 

猫派の理由

■足とかにスリスリしてきたり、喉を鳴らす感じが可愛らしい!

■気まぐれなあの感じが堪らないです。わがままで良いんです。

■自由気ままな感じが羨ましくもあり魅力的。

■表情豊かで人間のような感じもする。

■マイペースな感じが自分の性格と合っている。

■とにかく声が可愛らしい。たまにウザイけど。

■散歩の必要がないのも生活に合ってる。

■一人でも遊んでくれるので見てて楽しい。

■猫は匂いがほとんどないのも一緒に生活しやすい理由。

■猫見てると癒される。

■とにかく可愛いでしょ!ベリーキューツ!

■いたずらされてム事もあるけど近所迷惑にまではならなそうだから。

■大人になって猫の魅力が分かった。

■猫は人見知りで奥が深い。

■ピンッとしっぽを立てて近寄ってくる姿が可愛い!

■運動神経はすごいですよ!めっちゃジャンプするから。

■ちょこんとしてて可愛い。

■自由だな~と思うとムカつくし可愛い。

■可愛いからとしか言い様がない。

■一度膝の上に乗せてからはもう虜になってしまったんです。

■適度な距離感が好み。

■犬より頭悪いけど可愛い。

 

犬派への主張

■昔犬に飛びかかられた経験が何度もある。

■よく吠えるから部屋で飼えない。

■大声で吠えられるのが嫌です。

■噛み付かれそうで怖いかな。

■犬はイエスマンのようだ。

■犬も可愛いけど、舐められるのはちょっと・・・。

■やっぱ鳴き声がうるさい。

■鳴き声大きくて近所迷惑になり得る。

■犬というより散歩させて糞を取らない飼い主よ。

■噛み付かれそうになった事があるから怖い。

■犬は匂いがあるってよく聞く。

■ハァハァうるさい。

■芸をむりやりさせられているようで可哀想に思う。

■主人のご機嫌取りがすごそう。

■犬の肉球は硬いんじゃないですか?

■子供の頃犬に手を噛まれてからトラウマ・・・。

■いつも構わないといけなそうで疲れそう。

■散歩は楽しそうだけど大変そうでもある。

■ギャンギャンと吠えないでくださいよ!

■昔靴におしっこかけられた・・・。

■吠えられるのが苦手。

■ちゃんと散歩時にリードつけて欲しい。

 

最後に

もう本当に意見が対立していますよ!

下のデータは全国の犬と猫の飼育状況を調査したものです。

 

2011年

約1194万匹

約960万匹

2012年

約1153万匹

約974万匹

2013年

約1087万匹

約974万匹

2014年

約1035万匹

約996万匹

2015年

約 992万匹

約987万匹

参考:http://www.petfood.or.jp/data/chart2015/index.html

2016年のデータがまだないので分からないのですが、おそらく以前と違い、現在では飼育数は逆転して猫の方が多いと推測されています。

データのように猫の飼育数はずっと安定していて、ほぼ横ばいと言っても良いと思いますが、2016年は大きな猫ブームがあったのでおそらく現在は増加していると思われます。一方の犬は元々多かったのが年々減少を続けています。

昔は劣勢だった猫派も現在ではこのような犬の減少と猫ブームの影響により犬派と並ぶ、あるいはそれ以上の勢力になっているのです。

 

ただ、色々な意見がありますが「どちらも好きだけどあえて言うなら」と前置きした上で答えている人もいますし、この話題については必ずしも優劣の決着を付ける必要がある話でもありません。

実際に飼ってみるとあれ?イメージと違うという事もあるかもしれませんし、人それぞれに好みがあるのは当然の話です。

実際の経験などを交えた上での意見も多いので、これからどちらかを飼いたいと考えている人は上で出た長所や短所を参考にするのも良いかもしれません。