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意見対立ですよ!

たまに意見対立してない場合もあります。

『文部科学省事務次官による出会い系バー通い』で意見対立!

概説

出会い系バーとは『男女の出会いを提供する場所』ですが『売春・援助交際の温床』と指摘されることもあるなど、合法な店がある一方で違法性が認められる店もあるようです。

 

そんな出会い系バーに文部科学省事務次官を務めていた前川喜平さんが任期中に通っていたことで話題になっています。

 

前川さんは「女性の貧困を扱ったテレビのドキュメンタリー番組で出会い系バーを知り、援助交際の相手を見つけたりする人に会って話を聞きたいと思った」「実地の視察調査という意味があった。話の中から多くの共通点や教育行政の課題を見いだせた(出典:時事通信)」と話し、女性の貧困問題調査のために出会い系バーに通っていたと説明しています。

 

出会い系バーで出会った女性と食事をしながら話したり、時にはお小遣いを渡したこともあったようで、多い時には週1のペースで通ったことが明らかになっています。

 

これに対して菅義偉官房長官は「さすがに強い違和感を覚えた」「教育行政の最高の責任者が、そうした店に出入りして、小遣いを渡すようなことは到底考えられない、このように思いました(出典:ホウドウキョク)」「調査だったら(出入りは)1回か2回ではないのか(出典:産経新聞)」と発言。

 

また、当時この話を耳にした杉田和博内閣官房副長官は前川さんに事実関係を確認し、厳しく注意していたことも明らかになっています。

 

文部科学省事務次官が出会い系バーに通う』ことについて、日本国民はどう感じているのか。

 

日本国民の反応です!

 

 

 

肯定的な声!

 

日本国民1号(男性)
「前川前文科省事務次官の出会い系バー通いをスガくんが問題視・全否定すると、もう官僚は誰も現場に足を運ばなくなる。貧困問題の調査が目的だったのであればなおのこと、菅官房長官の態度は罪深い。」

 

 

 

日本国民2号(男性)
「私は、前川氏の私事について、別に「出会い系バー」なるものに、仮に自らの趣味で行ってたって、それ故に証言の信用性は揺らがない、という立場であり、特に彼を聖人君子だとは思っていない。」

 

 

 

日本国民3号(女性)
「ご本人は出会い系バーに子どもの貧困の現実を知りたいから行かれたと発言したそう。嘘だったら言えないと思うな。やましいことがないからこそ言えたんでしょ。」

 

 

 

日本国民4号(女性)
「出会い系バーを使い児童買春をしてた、って話なら別件として糾弾しないといけない。 今のところ買春の事実はなく本人は実態調査で利用と主張。」

 

 

 

日本国民5号(男性)
「調べてみたが、少なくとも、利用すること自体に違法性があるとは思えない。」

 

 

 

日本国民6号(男性)
「読売の脅し記事にも「出会い系バーに入ったのは、貧困問題の実地調査」と真摯に堂々と発言‼️ 素晴らしい勇気だ…感動」

 

 

 

日本国民7号(男性)
「出会い系バーに行って何が悪いかちっともわからないね」

 

 

 

日本国民8号(男性)
事務次官が出会い系バーに行こうが、総理大臣がカップラーメンのねだんを知らなかろうが、そんなことは「どうでもいい」とキッチリ言わないといけないんですよ。」

 

 

 

日本国民9号(男性)
「出会い系バー通いの言い訳について。 安倍総理が同じことをして同じ言い訳をしても信じる人だけ 前川前事務次官の言い訳を信じなさい。」

 

 

 

日本国民10号(女性)
「前川さん「出会い系バー」出入りで叩かれてるけど、いかがわしい目的ではなくて、本気で子どもの貧困問題に取り組んでるんだってこと。辞任後もひとりの「私人」として、この国の未来を考え行動している。"ミスター文科省"の異名は伊達じゃない。」

 

 

 

否定的な声!

 

日本国民1号(男性)
「前川喜平氏を擁護してる人おるけど、出会い系バーはキャバクラちゃうよ、援助交際の場所やで。仕事上の調査で行ってたならレポートなり報告書があるはずやけどそれはいつ出てくるの?出会い系バーの費用は経費で落としたの?私費?マスコミは頑張って!」

 

 

 

日本国民2号(男性)
「女性の貧困?ふざけるな。人物的に問題あり」

 

 

 

日本国民3号(男性)
「前川前事務次官は晩節を汚しました。天下り斡旋問題で詰め腹を切らされた腹いせに加計学園問題の文書を朝日新聞にリークし、逆に読売新聞に出会い系バー通いを暴露される始末。」

 

 

 

日本国民4号(男性)
「前川氏の出会い系バーに出入りしてたとかいう話に普段売春反対とか女性差別だーとか言ってる人らが擁護してたりするの見かけると笑うしかないよね」

 

 

 

日本国民5号(男性)
そもそも教育を司る文科省のトップが売春や援助交際の交渉の場になっている出会い系バーに週に何度も通っているのが問題です。 学生をどのような目で見ていたんでしょうか? 前川喜平の立場を加味し考えるとただただ気持ち悪い」

 

 

 

日本国民6号(男性)
「わざわざそこに通わなくても貧困者がいることくらい想像できること。また貧困者の救済はどの国でも考える必要があるスタンダードなこと。」

 

 

 

日本国民7号(不明)
「言い訳はしない方が良かった。」

 

 

 

日本国民8号(男性)
「前川さん、身を挺して反論した勇気は評価するが、「出会い系バー」はいただけない。調査目的なら2−3回行けばいいはずで、定期的に通ったという。この落差はなんだろう。」

 

 

 

日本国民9号(男性)
事務次官レベルの人が出会い系バーに入り浸っていたら、その情報反社とか、他国の工作機関にすぐ伝わるので、絶対ハ二トラの標的になると思うんだけどね。女性の貧困調査云々とか、法律違反はしていないとか言い訳出来る話じゃない。」

 

 

 

日本国民10号(不明)
「教育に携わる人間が出会い系バーに出入りすることはありでは?  馬鹿じゃないの。ねぇよ。その類いの店は金銭で性を売り買いするんだよ。」

 

 

 

日本国民11号(男性)
文科省のトップである事務次官が平日の夜に出会い系バーに行き、お小遣いをあげてる事実を擁護してる連中って...。」

 

 

 

日本国民12号(不明)
「出会い系バーに通ったことが、正式な調査であるなら、報告書を出すはずなので、与野党、マスコミは、その報告書を文科省に出すように請求して欲しい。」

 

 

 

日本国民13号(男性)
「貧困から出会い系バーとかで性的搾取されなきゃならない女性に金をやるなら同じく貧困から建設現場とかで肉体的搾取されてる男性にも金をやれ」

 

 

 

日本国民14号(不明)
「出会い系バーでの売春疑惑以前に、自身の利権の為に虚偽説明を平気でしきた人の主張を鵜呑みしろというのが無理。」

 

 

 

日本国民15号(男性)
「出会い系バーは印象悪すぎるわ。特に女性には致命的だろ。」

 

 

 

最後に

賛否両論です。